キハダの雑記

何気ない日常を記録していきます。

ご挨拶

皆さんこんにちは、あるいは、はじめまして。

キハダ(Twitter:@K1HDA)と申します。

 

この度、このページに御アクセスいただき誠にありがとうございます。

このページでは、主に日常で起こったことの雑記、ガジェットのレビューなどを行っていきたいと思っています。

更新頻度はできれば1週間に1回は必ず更新しようと考えております。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

---以下リンク先(随時更新)---

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令和初の記事更新。

ずっとサボってました。ごめんなさい。

 

令和初の記事更新です。よろしくお願いします。もう令和になって5日目です。

 

 

とりあえず近況の報告だけ、させて頂きます。

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イオンモールなるものに初めて突撃しました。とても楽しかったです。

 

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↑なんかエモいやつ(正直1日経って見たらそんなでもなかった)

 

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音楽を作るための環境を整えました。個人的にほぼ完全形態です。

 

ちなみに、この記事はiPadアプリの「はてなブログ」で書きました。ちょっとしたことを書くときに便利ですねコレ。

 

最後に、令和ではこまめに更新していきたいと思います。(できるだけ三日坊主にはしたくない)

何卒よろしくお願いします。

CODE:シリーズ風のフォントを作成しました。

お久しぶりです。キハダ(@K1HDA)です。

かれこれずっと更新できずにいました。申し訳ございません。

 

 

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今回、CODE:シリーズ風のフォントを作成しました。

(自分が探したうちではこのフォントが見つからなかったので自作しました、もし先に作っている人がいましたらごめんなさい。)

 

このフォントは以下のリンクからダウンロードが可能です。

ux.getuploader.com

 

[revision 0.9.0]と冠してある通り、まだ試作段階なので、今後(作る余裕があれば)文字を追加していきたいと思っています。

現段階では英大文字と一部の記号のみです。(ちょっとした使い方では困らないかと思います。)

 

また近いうちに更新したいと思います。それでは。

推薦入試のお話。

皆さんこんにちは、キハダ(@K1HDA)です。

 

さて、今回は私が体験した話です。

それは、

 

推薦入試

 

です。

 

色々な学校で推薦制度があるとは思いますが、今回お話するのは、工業高等専門学校高専)での推薦の話です。

 

(色々偏見などが混じる可能性があります、予めご了承ください。また、2年以上前の話なので多少曖昧なところがあるかもしれません。適当に流すように読んでください。)

 

 

推薦とは?

推薦(推薦入試)とは、面接をすることで合格か不合格かが決まるという、とてもシンプルなタイプの入学試験です。

主に、「過去、頑張ってきたこと」や、「入学したら頑張っていきたいこと」などのメジャーなものから、「最近の時事について」や、「最近読んだ本」などといった多少変化球のものまで、質問は多々あります。

(結局は質問を飛ばしてくる人のさじ加減なので、いざ受けてみないとどんな質問が飛んでくるのかは分かりません…。)

 

受けるための基準は?

5段階評定でいう4以上をどの科目でも取っていれば、おそらく学校側から推薦入試の受験票を出してくれます。

ちなみに僕は体育だけ5段階評定の2だったのですが、推薦入試の受験票を出してもらえました。(もしかして国数理社英の5教科だけ取れてれば大丈夫…?)

 

受けるまでの間にすることは?

ここからは僕が推薦入試を受けるまでに

とりあえず証明写真を撮りましょう。そうしないと何をしても受ける資格がありません。

そして、ある程度飛んでくると思われる質問を絞り、受け応えをできるようにしました。(前に述べた「過去、頑張ってきたこと」や「入学したら頑張っていきたいこと」など)

また、応答をする際には、必ず30秒以上は話をし、3秒以上の空白時間を設けないようにしました。

 

そして、本番。

1月某日、僕は会場である高専本校に赴きました。

9時30分、僕は控室に入りました。

そして僕は控室に入って緊張感がほぼ極限状態になりました。(これが後の敗因)

 

10時近くになり、僕の番となりました。

2階にある部屋に通され、僕はノックをしてから入室しました。

(ノックをしないと問答無用で落とされる可能性が高まるので要注意!)

左にはお太い人、右にはオタクっぽい人、真ん中には貫禄ある長老みたいな人が座っていました。

 

そして僕は「お座りください」の声とともに、席に着席しました。

 

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ここからは中央の人を「A」、右の人を「B」、左の人を「C」として対話形式で書いていきます。

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A:「まずお名前と出身校を教えてくれますか?」

僕:「(学校名)出身、(本名)です。」

 

A:「はい、それでは質問に入らさせていただきます。まず、本校を志望した理由を教えてもらえますか?」

僕:「はい、僕は技術系の勉強をするために、この学校を志望しました。」

 

A:「この学校で頑張りたいことはありますか?」

僕:「この学校に入学したら、プログラミングを頑張りたいと思っています。」

(ここで、応答時の時間が短すぎることに気づく)

 

B:「それでは、あなたはこの学校のオープンスクールや学園祭などに来たことはありますか?」

僕:「はい。」

B:「それでは、その際に持ったこの学校の印象について教えてもらえますか?」

僕:「はい、え~っと…とてもこの学校に入学したいなと思いました。上学年の皆さんもとても優しそうで、是非ともこの学校に入りたいなと思いました。」

(同じような内容を繰り返し言っているため、おそらくここで減点を食らう)

B:「はい、分かりました。」

 

C:「それでは私から、この学校のことをどこで知りましたか?」

僕:「学校に貼ってあったポスターと、先輩方のメッセージを見て知りました。僕ならこの学校に向いている、と直感的に思ったので、今回志望をしました。」

C:「はい、ありがとうございます。」

 

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以下何問か設問をこなす

--

 

A:「それでは、以上で面接を終了します。本日はありがとうございました。」

僕:「ありがとうございました。」

(ドアを開け、一礼して立ち去る)

 

 

結果

不合格でした。そりゃそうだ。

受け応えが曖昧過ぎる、空白時間を設けてしまうなど散々だったので、正直しょうがないってやつです。

まず、自分の想定していた質問以外の質問が飛んできた際に固まったのが非常によろしくない。せめて場を繋げれば減点は多少防げたと今でも少し後悔しています。

その後一般入試で合格したので事なきを得ましたが。

 

 

統括

とりあえず、余力のある人は一般入試の対策をしておくことを大いに勧めます。

倍率が2倍やそれ以上の場合はなおさらです。

また、推薦で落ちた程度で凹んだりするのはやめましょう、まだ一般入試があるので、それまで希望をもって勉強に勤しんでほしいと思っています。

僕のような経験をする人が少しでも減るように願っています。

 

 

頑張れ、受験生!

ご挨拶

皆さんこんにちは、あるいは、はじめまして。

キハダ(Twitter:@K1HDA)と申します。

 

この度、このページに御アクセスいただき誠にありがとうございます。

このページでは、主に日常で起こったことの雑記、ガジェットのレビューなどを行っていきたいと思っています。

更新頻度はできれば1週間に1回は必ず更新しようと考えております。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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Galaxy Gear S3を買ったお話。

皆さんこんにちは、キハダ(@K1HDA)です。

先日、SAMSUNGのGalaxy Gear S3を購入しましたので、それに関する使用感などを書いていこうと思います。

 

まずはじめに

筆者の使用しているスマートフォンは「iPhone X」です。それをご理解の上、読み進めていただくと嬉しいです。

また、文などのまとまりが多少おかしい所があるかもしれません。事前にお詫び申し上げます。ごめんなさい。

 

それは1月3日、着弾した。

Amazonからの段ボールを開けると、円形の神々しい箱が出てきました。

第一声は「なんだこれ」でした。

 

箱を開けると、Galaxy Gear S3 frontierが鎮座していました。

中身はその他に替えのバンド、充電スタンドが入っていました。Gear S3はワイヤレス給電のみ対応しています。

 

着けてみた

さっきから引用ツイートの中身がすっからかんですね、当時の僕は余程語彙力を失っていたんだと思います。ごめんなさい。

 

ベルトはゴム製のものでした。Classicという別のタイプのものを買うと、革のベルトになるようです。

一見するとオシャレな腕時計みたいで、遠くから見ると本物の腕時計かスマートウォッチか判別がしづらいレベルです。

 

スマートウォッチのしてくれるコト。

これを着けておくだけで、色々な生活に関する情報を自動で記録してくれます。

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歩数の記録

毎日どれくらい歩いたかの記録を自動で取ってくれます。しかもスマホよりも精度が高い。重宝しています。

なお、 iPhoneのヘルスケアアプリとの互換性はない(2019年1月現在)ので、別途SAMSUNG社製の「S Health」というアプリをダウンロードすると、スマホの方へデータを送ることができます。

 

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心拍の測定記録

また、簡単な心拍の測定も可能です。自分で測ることも可能ですが、Gear S3の方で勝手に心拍を測ってくれます。いちいち測らなくても「何時にどれくらいの心拍数だった」というのを見返すことができるので便利です。

 

それ以外にも

スマホの方からGear S3の方へ画像を送ることができます。

今のところこの機能の有用な使い方が僕は思いつきません、だれか教えてください。

ちなみに、僕はこの機能の使い道として「顔面ドアップの友人の顔を設定する」くらいしか思いつきませんでした。

 

また、こういった臨時ニュースなどもバイブレーションとともにお知らせをしてくれるので、いちいちスマホを取り出さずにニュースなどを見ることができます。とても便利。

 

また、外部のアプリをダウンロードすることも可能です(要Galaxy Appアカウント)。これは電卓の画面ですが、正直言って電卓を使うのならばスマホを取り出してスマホの方の電卓を使ったほうが便利です…。画面が小さすぎて…。

またアプリ以外にも時計のスキンもダウンロードして使用することができます。

 

ちょっとイマイチだなーと感じたところ

まず、電池持ちが少し悪いような気がしました。

iOSAndroidという機種間の差があるのが原因なのかどうかは分かりませんが、1日使うと電池が40%程度(午前8時~午後11時まで)になっているので、充電せずに丸二日は少し苦しいかなーと思いました。

また、Gearの方で通知を消すと、スマホの方の通知も一緒に消えてしまいます。これは便利な時もあれば不便な時もあるので、できればGearの方で通知を消してもスマホの方では残しておく、といった機能があれば嬉しいと思いました。

また、これは多少相性問題も絡んでくるのかもしれませんが、たまに通知が届かない時があります。そういう時はGearの方を再起動すれば直るのですが、3日に1回くらい起こるので、多少鬱陶しさがあります。おそらくGalaxyのスマホと組み合わせて使えば、このようなことは起こらないと思います。多分。

 

総括

個人的に、Gear S3はかなり買いだと思っています。

現在は、Gear S3の後継機であるGalaxy Watchが発売されていますが、こちらの方もまだまだ現役で使用できると思います。

Gear S3はAmazonでたまにタイムセールが行われているので、そのタイミングで買うとお得です。(僕は定価で購入しましたが…。)

Apple Watchだと高すぎる!でもスマートウォッチが欲しい!」という方にはうってつけの商品だと思います。

 

今回はここまでです、それでは。

 (今後、もしかしたらこっそり追記などするかもしれません。)

ブログを始める次第となりました。

皆さん、こんにちは。

キハダ(@K1HDA)と申します。

この度、ブログを開始する次第となりました。

手に入れたガジェットや実体験などを、簡単に綴っていこうと考えております。

更新速度は、あまり期待しないほうがいいと思います…。

 

拙い文になるかもしれませんが、何卒温かい目で見守ってくだされば幸いです。

今後とも、よろしくお願い致します。